2016年09月

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    1: 名無しさん 2016/09/02(金) 14:52:44.13 _USER9
    年内で解散を発表したSMAPのレギュラー番組『SMAP×SMAP』(フジテレビ系)が、先月29日に放送された。今回の放送は解散発表後、メンバーが初めて顔を合わせた収録だったという。

    料理コーナーの「ビストロSMAP」では、リオ五輪の柔道男子で金メダルを獲得したベイカー茉秋(21)が出演。和やかなトークが展開された。また音楽コーナーでは歌手の平井堅(44)がゲストとして登場した。
    こちらも稲垣吾郎(42)が平井に扮するキャラクター“堅井堅”を11年ぶりに披露し、笑いを誘った。

    こうした通常運転ぶりにネット上では、やや安心したというコメントもある一方で、一部ファンからは「よそよそしいな」「みんな顔が引きつっていた」といった声も挙がっていたようだ。こうしたメンバー間の仲をファンが気に留めることは、SMAPに限ったことではない。ジャニーズファンにとっては、他のメンバーとの間柄も気になるところのようだ。

    こうした話題は“ポストSMAP”との呼び声も高い人気グループ・嵐に関しても、いわゆる“アラシック”と呼ばれるファンが敏感になっているようだ。

    ■解散危機を呼ぶ、二宮と松潤との関係

    これまでも嵐は、松本潤(33)と他のメンバーの不仲説がたびたび噂されていた。特に正反対で合わないという声が大きかったのが、二宮和也(33)との関係だ。 

    デビュー当初から松本は上昇志向が高く、周囲も「第二のキムタク」路線として売り出す方向性を掲げていた。その一方で二宮は、制作や演出に興味を持つなど裏方志向が強く、独特のゆるいキャラクターで人気を集めていた。この二宮が醸し出す雰囲気が、松本のシャープで尖った性格と相反し、不仲の要因だったと言われている。

    「ともにブレイクや紆余曲折を経て、現在ではお互い見直す部分もあったのでしょう。あれだけ尖っていた松本も、今や30歳を越えました。年齢も重ねてだぶ丸くなってきたようです」(芸能記者)

    しかし、そう安心する嵐のファンも、一部今回のSMAP解散報道で再び心をざわつかせているようだ。

    その理由にはSMAPの解散騒動が発表される少し前に、掲載された二宮の雑誌連載のコメントが挙げられる。ここでは嵐の解散について触れていたのだ。二宮は、自身から(の脱退)は絶対ないとした伝えた上で、
    「誰かメンバーが一人でも抜けたら、嵐はやらない」とコメントしている。

    「この連載が掲載された時期は、SMAPも解散騒動の余波が止まないころでした。今回実際にSMAPの解散を受け、二宮のこの発言がよぎったファンも多少いたのではないでしょうか」(前出・記者)

    二宮の発言は一見すると、「自身は嵐の存在を大切にしている」と捉える事ができる。 しかしその反面、「他のメンバーはどう思っているかわからないし、それによって解散もあり得るよ」という風にも解釈できるというのだ。こうした意見の食い違いは、SMAP解散に至る、木村拓哉(43)と香取慎吾(39)の間に生まれた溝を彷彿とさせるものがある。

    SMAPの解散が決定した今、嵐にも近い将来そういうことが起こりうると不安感を募らせるファンもいるようだ。
    その不安が現実のものとならないことを祈りたい。

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    ソース
    http://dailynewsonline.jp/article/1189382/ 

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    1: 名無しさん 2016/09/04(日) 13:19:42.89 _USER9
    3日放送のラジオ番組「ヤングタウン土曜日」で明石家さんまが、SMAPの解散について、あまりショックを受けていない事を明かした。

    SMAPメンバーとは、数々のテレビ番組で共演し、特に木村拓哉とはプライベートでも親交があるさんま。これまでラジオやテレビ番組では、SMAP解散の真相を知っているかのような発言もしてきた。

    さんまは「個人で活動して、解散かっていうのは、別にそんなにショック受けんでもええねんけど、(ファンは)イヤやねんな」と自身はそこまでショックを受けていないことを明かし、「SMAPは永遠にあるものだと、勝手に思い込んでしまってたところがあるね」と指摘した。

    また、「これだけ世間が驚くのかって、本人たちも一番驚いているでしょうね」とSMAPメンバーの心境を代弁し、自分がその場にいると立場が分からなくなると説明した。

    今年でデビュー25周年を迎えたSMAP。グループのみならず、個々でも輝かしい功績を残し、それまでのジャニーズの歴史を打ち破ってきた。まさか、こんな記念すべき年に、解散するとは誰が予想できただろうか。


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    ソース
    http://dailynewsonline.jp/article/1190576/








    アミダババアの歌  作詞作曲 桑田佳祐
     

    【明石家さんま SMAP解散にショック受けず「永遠にあるものだと勝手に思い込んでいる」】の続きを読む

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    128: 名無しさん 2016/09/02(金) 22:55:23.61
    伊野尾くんはいつ自分が黒幕(?)役だって知ったんだろう……すべて繋がる演技をする伊野尾くんすごい
     



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    【そして誰もいなくなったに出演している伊野尾慧の演技がまるで天使のような悪魔の笑顔だと話題に】の続きを読む

    1: 名無しさん 2016/09/03(土) 23:18:22.01 _USER9
    5月1日の東京ドーム公演をもって「充電期間」に入っている人気グループ「KAT-TUN」の上田竜也(32)が3日に放送されたTBS系「炎の体育会TV」で、グループへの思いを熱く語り、後輩のジャニーズJr.たちが号泣する場面があった。

    上田が監督をつとめる同番組の企画「ジャニーズ陸上部」で、ジャニーズJr.8人と合宿を行った上田。滝行や神社の石段でのタイムトライアルなどで後輩を厳しく指導した。そして、最後にたき火を前に後輩の言葉を聞いていた上田が、長妻怜央(18)の「チームプレーって大事なんだなと思った」の言葉に反応、自らのグループについて語り始めた。

    「俺、めちゃめちゃケンカした。KAT-TUN全員とケンケした」と上田。「振り付けのこととかが原因ですか?」と問われると「いや、もう居るだけで!」当時のKAT-TUNのピリピリしていた状況を話した。

    それでも「戦友みたいになってくる。足りない部分を補うというか」とだんだん“大人”になっていったという。しかし…。「俺ら6人でスタートして、1人(赤西仁)抜けていって、5人の結束力は高まった。でもまた1人(田中聖)抜けて…、応援してくれるファンの方がいるから4人で頑張ろうってなった。でも、この間(田口淳之介が抜け)3人(亀梨和也、中丸雄一、上田)になちゃって…すごく悩んだ」。

    神妙に聞いているJr.の目から涙が落ちる。上田は続けて「(残った3人は)みんなそれぞれ頑張ってて、俺はこの『ジャニーズ陸上部』、ガチだから。KAT-TUNのことしか考えてないから」と熱い口調で言い切った。

    「グループは一心同体。初めて(充電期間で)バラバラになって、いろんな事のありがたみがわかった。お前たちも早い段階で仲間の大切さに気づいてほしい」上田が絞り出す声に後輩のJr.たちは頷きながら号泣だった。

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    ソース
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160903-00000150-sph-ent







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