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    嵐の大野智が主演を務める映画「忍びの国」(2017年夏公開)に、石原さとみ、鈴木亮平、Hey! Say! JUMPの知念侑李らが出演することがわかった。「のぼうの城」「村上海賊の娘」などで注目を浴びる和田竜氏の発行部数55万部を記録した同名著書を実写化した今作で、大野は本格アクションに初挑戦。そしてその妻役を、石原が演じる。

    知念侑李、憧れの先輩・大野智と念願の初共演

    また、伊賀・下山家の嫡男で、ある事件により忍びに失望してしまう下山平兵衛を演じる鈴木は、抜群の身体能力を持ち、肉体改造を含め徹底した役づくりに定評があり、今回アクションのために2ヶ月間稽古を積んでいる。「『人間ではない』忍びの世界で人間の心をもってしまった平兵衛の悲哀を、大野さん演じる無門と好対照になれるよう、情熱的に演じきりたいと思っています」とコメント。

    そして伊賀の国に攻め込む織田信長の次男、織田信雄には、大野の後輩であり初共演となる知念。かねてより大野を「憧れの先輩」と慕っており、「念願叶っての共演でしたので、出演が決まったときは本当に嬉しかったです」と喜びをあらわに。「今までの僕のイメージとは違う新しいキャラクター」と紹介しながら、「大野くんとずっと一緒に共演したいと思っての、やっとの共演です。新しい自分を楽しみつつ、悔いが残らないよう撮影に臨みたいなと思います」と気合十分だ。

    このほか、伊賀を治める十二家評定集の一人、百地三太夫を演じるのは、24年ぶりの映画出演、そして時代劇映画初出演となる立川談春。信雄の家臣、長野左京亮はマキタスポーツ。政略結婚で信雄の妻となる北畠凛を、時代劇映画初出演となる平祐奈。その父で、伊勢国を治める北畠具教を國村隼。そして、剛力で名を馳せる信雄の家臣、日置大膳を伊勢谷友介が演じることが決定。さらに、でんでん、満島真之介、きたろうなど実力派キャストにより、忍者アクション、スリリングな頭脳戦、そして人間ドラマを描く。映画は7月4日にクランクインし、9月末にクランクアップ予定。
     

    ・知念侑李/織田信雄役

    主演が大野くんということで、個人的に念願叶っての共演でしたので、出演が決まったときは本当に嬉しかったです。今作は忍者VS侍のお話で、きっと僕を知ってくださっている方はイメージとして侍役で出演するのではないかと想像されると思いますが、今回の役は大野くんと敵対する「殿様」の役です。今までの僕のイメージとは違う新しいキャラクターだと思います。大野くんとずっと一緒に共演したいと思っての、やっとの共演です。新しい自分を楽しみつつ、悔いが残らないよう撮影に臨みたいなと思います。

     
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    ソース
    http://mdpr.jp/cinema/detail/1607986
     


     
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    401: 風吹けば名無し 2016/08/25(木) 12:48:19.98
    パワパラのジャケかっこいい

    「Power of the Paradise」ジャケ写
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    初回限定盤





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    【9月14日に発売される嵐50枚目のシングルPower of the Paradiseのジャケット写真を公開。シンプルで大人っぽくてカッコいい】の続きを読む

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    2: 風吹けば名無し 2016/08/24(水) 23:43:41.77
    2015年のツアーは、原点回帰をテーマに掲げ、「ジャニーズらしさ」「日本の素晴らしさ」を嵐ならではの新しい視点で表現し、 
    圧巻のステージングで観客を魅了した「ARASHI LIVE TOUR 2015 Japonism」。 
    全国5会場17公演で約800,000人を動員したツアーの最終公演となる東京ドーム公演を完全収録!

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    ソース
    http://www.oricon.co.jp/rank/dg/d/2016-08-23/
    【嵐のライブDVD・ARASHI LIVE TOUR 2015 Japonismの売り上げがDVD総合ランキングで1位に】の続きを読む

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    arashi 2014


    1: 風吹けば名無し 2016/08/24(水) 18:43:44.82 _USER9
    オリコン 8月23日 4時0分配信

    一般社団法人日本音楽制作連盟(音制連)、日本音楽事業者協会(音事協)、コンサートプロモーターズ協会(ACPC)、コンピュータ・チケッティング協議会の4団体が22日、国内人気アーティスト115組と音楽イベント24の賛同を得て、昨今横行している「チケット高額転売取引問題の防止」を求める共同声明を発表した。

    CDをはじめとする音楽ソフトの売上が1998年をピークに減少する一方、ライブ市場は急成長。音楽関係13団体が発行する『ライブ・エンタテインメント白書』によると、コンサートの総公演数は、10年前の2006年が4万7632本だったのに対し、2015年は5万6042本と約1.2倍増。入場者数も2006年の2454万人だったのが、2015年には4486万人と約1.8倍増。
    ライブやフェスが“音楽をリアルに体験できる場所”としてファンに支持されている。

    その一方で、チケット転売ビジネスも大規模なマーケットとなり、チケットを買い占めて不当に価格を釣り上げる高額転売、ネット上での取引による詐欺などが横行。(1)組織や個人主が利益目的でチケットを大量購入し、転売サイトを使用して通常の何十倍という高価格で取引を行い、多額の利益を得ている (2)何らかの方法で大量購入している組織や個人主により、ファンが正規価格でチケットを購入できない (3)転売チケットを購入したファンが、ライブ当日に入場できない …といった問題、被害が発生している。

    アーティストおよび事務所、音楽業界団体は、ファンに多大な経済的負担をかけ、ライブへの参加頻度やグッズ購入機会を奪われていることに危機感と憤りを抱く。いわゆる“転売ヤー”根絶に向け、既に一部のアーティストや音楽イベントでは顔認証システムやファンクラブで購入したチケットのみ転売可能な公式トレードサイトを作るなどさまざまな施策を導入しているが、いずれもシステムの導入費用や来場者に長時間拘束を強いるといった問題点もある。

    また、チケット転売取引の利用者がいるのも事実。今後は音楽業界をあげて従来のチケット販売システムや座席価格の一律問題などを見直し、体制を整えていくとしている。

    23日の朝日新聞、読売新聞朝刊には、人気アーティスト115組、主要音楽イベント(いずれも下記参照)が連名で意見広告(全15段1面)を出稿。「私たちは音楽の未来を奪うチケットの高額転売に反対します」との声明を発表し「ファンから音楽を楽しむ豊かさを奪うチケット転売問題について、皆さんにもぜひ一度お考えいただきたいと思います」と問題を提起している。

    ■賛同アーティスト(50音順)
    aiko/ASIAN KUNG-FU GENERATION/amazarashi/安室奈美恵/嵐/[Alexandros]/家入レオ/いきものがかり/
    VAMPS/UVERworld/A.B.C-Z/Every Little Thing/m-flo/小田和正/GACKT/the GazettE/KAT-TUN/KANA-BOON/
    華原朋美/関ジャニ∞/岸谷香/Kis-My-Ft2/吉川晃司/KICK THE CAN CREW/きゃりーぱみゅぱみゅ/KinKi Kids/倉木麻衣/
    GRANRODEO/クリス・ハート/GLAY/KREVA/ゲスの極み乙女。/ケツメイシ/倖田來未/郷ひろみ/ゴールデンボンバー/
    ゴスペラーズ/コブクロ/近藤真彦/THE YELLOW MONKEY/斉藤和義/サカナクション/サザンオールスターズ/さだまさし/
    The Birthday/the HIATUS/the pillows/THE BAWDIES/THE ALFEE/THE ORAL CIGARETTES/Zeebra/ジャニーズWEST/
    ジャニーズJr./JAM Project/湘南乃風/スキマスイッチ/スピッツ/聖飢魔II/Sexy Zone/高橋真梨子/竹内まりや/タッキー&翼/
    TUBE/手嶌葵/DEPAPEPE/10-FEET/東方神起/怒髪天/TRICERATOPS/Dragon Ash/DREAMS COME TRUE/AAA/
    ナオト・インティライミ/中島みゆき/長渕剛/西野カナ/NEWS/Hi-STANDARD/秦基博/back number/Perfume/
    浜崎あゆみ/浜田省吾/B’z/氷室京介/ファンキー加藤/福山雅治/藤井フミヤ/flumpool/BREAKERZ/
    プロジェクトラブライブ!/Hey! Say! JUMP/BABYMETAL/星野源/ポルノグラフィティ/My Little Lover/松任谷由実/
    MAN WITH A MISSION/MISIA/Mr.Children/May J./May’n/MONGOL800/山崎まさよし/山下達郎/山下智久/遊助/YUKI/
    ゆず/UNISON SQUARE GARDEN/ユニコーン/RADWIMPS/L’Arc-en-Ciel/LiSA/lecca




    ■公式サイト
    https://www.tenbai-no.jp

    ソース
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160822-00000359-oric-ent

    【ジャニーズ、サザン、B’z、ミスチル…人気アーティスト115組が共同声明「チケット高額転売反対」】の続きを読む

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    1: 名無しさん 2016/05/23(月) 16:56:03.07 _USER*
    今夏に行われるリオデジャネイロ五輪で、日本テレビ系五輪中継のメインキャスターに就任することが発表された嵐の櫻井翔。

    2008年の北京五輪以降、櫻井は2010年バンクーバー五輪、2012年ロンドン五輪、2014年ソチ五輪と立て続けに五輪キャスターを務めている。今回のリオ五輪で5大会連続の「中継の顔」となった。

    今回の発表で、櫻井の所属する人気グループ・嵐について「もはや東京五輪開会式への出演は当確ではないか」との声が関係者から続々と上がっている。

    「東京五輪の開会式にタレントを登場させる場合、嵐を出さないわけにはいかないでしょうね」と語るのは、スポーツマネジメント会社役員である。

    「櫻井さんがいるうえ、旧国立競技場で6年連続となるコンサートを行っています。最も相応しいグループであるのは間違いありません」

    また、櫻井の父親の存在が「嵐の東京五輪の開会式出演を後押しするのでは」との声も。

    「嵐の櫻井さんのお父さんは、総務省事務次官を務める櫻井俊さんです。放送権利を管理し、民間人の最高官位と言われる立場の父を持つ櫻井さんが、業界関係者からえこひいきされないほうが不思議です」(スポーツ紙デスク)

    4年後に迫る東京五輪。果たして、開会式の場に櫻井翔は立っているだろうか。

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    ソース
    http://asajo.jp/10924

    【嵐・櫻井翔「5大会連続五輪キャスター就任」で東京五輪開会式は「当確」?】の続きを読む

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